簪の休憩<処>

いろいろ。時々リアル。日記なのに不定期投稿(しばらく毎日)

無駄な部分を省いたものがすごい。(65日目)


やっ

 

 

打ち水っていうのあるじゃない?

 

猛暑の時道路に水を巻いて涼しくするやつ

 

あれ最初はいいけど

徐々にムワッてしてくる

感じがあるの苦手なんだよね

 

実家では定期的に水をスプリンクラーみたいに

撒いてくれるグッズを使ってたんだけど

子供の頃思いっきり服を濡らされた思い出が

あるよ。。。

 

 

さてさて

今回は題の通り

「無駄な部分を省いたもの」のお話です

 

昨今「ミニマリスト」だとかいう生き方が

すごくよく聞くように

 

無駄なものをはぶくってのがすごく

流行ってるんだね

 

んでんで

これを見て記事を見つけたんだよ

 

tabi-labo.com

 

これは本当に使う機能だけを残して

いらない部分を極限まで少なくしたっていう

コピー機なんだって(プリンターかな?)

 

小さい、コンパクトなものって

お部屋のスペースを最大限まで

少なくできるし

結構いいことばっかなんだね

 

あとこれ

 

croissant-online.jp

 

意外とカードとかレシートとか

小銭とかでかさばっちゃうお財布も

こんなにコンパクトになったらすごく楽だよね

 

 

 

ミニマリストって結局どーいう生活なのか

また、なにをもってミニマムというのか

を考えてみた

 

 

んでんで

 

なにをもってミニマリストなのか

 

ミニマリストの定義 は

「必要最低限のものだけで生活する人」

なんだって

 

小さいものやコンパクトなものに限ってはないんだね

 

じゃあどうゆうものがそう行った生き方に該当するのだろう

言葉通りにとらえるなら電子書籍やなんかがいい例だね

 

自分が持っていた雑誌や本なんかを
スキャンしてデータ化すれば
だいぶ物を減らすことができるし

 

でも
必要最低限がなにをさすかによっても
また変わってくるなーって思った

 

物の「量」を必要最低限にすると
捉えるならば
さっき行った電子書籍や
それこそオーブン機能つきの電子レンジなんかも対象になるだろうね

 

逆に
物の「機能」を必要最低限にすると考えると
いっちばん上で出したプリンターや、
phsのように

連絡をするだけを目的とするなら
メール、電話のみに特化したものが
当てはまるね

 

どちらもミニマムの定義には当てはまるなー


でもでも
後者の考え方だと
便利に暮らすっていうものに引っかかる
phsは機能面は限られてて(なんならある場面になると不便になるケースもある)

ミニマムと言えるけど今の世の中じゃその機能だけを使うって
ことは考えられないし

 

そう考えると難しいなミニマムって


今日は以上

 

//一言

今日も蒸し暑い

 

 

 

 

 

 

 


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