簪さんはお休みしたい ーゆっくり生きログー

いろいろ。時々リアル。日記なのに不定期投稿(しばらく毎日)

夢について。(114日目)


やっ

 

 

 

昨日の地震で

なかなか気を抜けない生活が始まるのかと思ったら

いつも通り遅寝遅起きで

悲しくなりました

 

でもでも

もう来ないのかなー?って考えていると

小さな地震が来たりして

まだ終わってないんだなっていうことを

じわじわと感じてきますね

 

 

さてさて

今回は題の通り

「夢」についてのお話です

 

 

とは言っても

「将来はケーキ屋さんになりたい!」

 

と言ったようなものではなく

 

寝るときに見る方の「夢」のお話です

 

夢の内容って

目が覚めてくるにつれて

朧げになってくるじゃないですか

 

そのため

こんな夢を見たって頭の中では思っていても

ふとした拍子で忘れてしまうことが多々あります

 

 

でもでも

最近夢の内容を割りと覚えていることが多いんです

なかなかに鮮明に

とは言っても終盤(多分起きる直前に見ていた夢)

の方ばかりですが

 

 

それで最近私の夢は2つ現実と異なる点があるなーって

思ったのです

 

あ、もちろん空を飛んでるだとか

そういうことではないのですが

(今まで空を飛ぶ夢見たことないなー。。)

 

 

1つは自分の夢なのに

その出来事を俯瞰的に見ているという点ですね

 

その夢の中にはもちろん私も出てきますし

よく見た風景や友人、昔の知り合いだとか様々ですが

決まって自分の姿を1つ上から見ている感じなんですよ

 

「自分」っていう登場人物を

「私」という観客が見ている感じなのです

 

しかし完全に俯瞰的というわけでもなく

視点がその「自分」に移ったりするので

なんともいえなのですが

 

そい言えば昔

夢は平行世界の自分を見ているっていう説?

をどこかで見たことがあります

 

私の経験に当てはめると

これは成り立ちませんね

 

次の異なる点なのですが

夢の中の「自分」はものを考えるということをしないな

と感じたんですよ

 

あらかじめ決められたものを

機械的にこなしているような気がしたの

 

それこそ「シナリオ」を見められていたような感じ

 

現実であったら

衝突した物事に関して

複数の選択肢を設けて

その中から最善のものを選択するじゃないですか?

 

でも夢の中では

その選択肢が1つしかなかったんですよ

 

これが私の夢に関して少し疑問に感じた点です

 

とは言っても

夢はその日に起こった出来事などを

整理しているときに流れる映像のようなものだと

個人的には思っているのですよ

 

だから

一度経験した出来事を

俯瞰的に見てても

不思議ではないのかなーとも思います

 

 

まあ結論的には正直よくわかんないな。。。。

 

 

今日は以上

 

 

//一言

何も食べてなかった。。。何か食べないと


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