簪さんはお休みしたい ーゆっくり生きログー

いろいろ。時々リアル。日記なのに不定期投稿(しばらく毎日)

横断歩道を歩く前の「右を確認し左を確認し、最後に右を確認する」という動作の最後の確認は本当に必要なのかな?


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やっほー

 

かんざしです

 

タイトルだけ見ると

意味不明なことだと思うんですけど

そうゆうことなのです

 

最近趣味のさんぽに拍車がかかり

ことある毎に歩くようになったのですが、

 

先日

信号が青に変わるのを待っていた時に

ふと、これについて疑問を感じたのです

 

なので今回は、

このテーマについて考えていこうと思います

 

 

 


 

 そもそもどうしてこれを疑問に思ったのか?

 

みなさんがどうなのかはわからないのですが

 

私が子供の頃、

学校の交通ルールの授業では横断歩道を渡る時には

 

青信号になった時、

  1. 右に車が通っていないか確認する
  2. 左に車が通っていないか確認する
  3. 右に車が通っていないか確認する
  4. 手をあげて横断する

と教わりました

 

子供の頃はこれに関してなんの疑問も持ってはいなかったのですが

 

そのつい先日の散歩にくせでその確認をしたことに

疑問を持ったのが始まりだったのです

 

 

確認しなきゃいけないのは当然わかるのです

 

もちろん確認をしなきゃいけないということもわかります

 

例えば、

1回目の確認で車が来ていなかったとしても

2回目の確認をしているときに来る可能性もありますし

(そうなると3回目の確認時に来る可能性もあってエンドレスになるけど)

 

信号機によっては

青になってから点滅するまでの間隔が異常に短いものもあるので

必要ないのではないかなとは思います

 

ただ、

この3回確認をすることは習慣づけるという意味では

すごく体に染み込みやすいものだと感じます

 

いい例がお酒を飲んだ日の帰りですね

 

お酒を飲むと思考が鈍ってしまい、

そんな時に信号を渡るって少し怖いじゃないですか

 

私にも

「今確認してなかったら危なかったな」

と思う時は度々あるのです

 

体に染み込んでいると、

思考能力が下がっていても確認することができるので

良いですよね

 

 

こうすれば1回で解決

 

信号機の柱に道路と垂直に鏡を設置して見たら

1回の確認で2方向見れるから解決ですね

 

まあ危ないだろうけど

 

 

 


 

 

 って感じかなーっ?

 

 

想像以上によくわからないことを書いてしまいました

 

なんだかんだで

子供の頃に知ったことを今でもやってるものなんですね

 

みなさんにはそういったものありますか?

 

 

今日はここまで

 

それでは

 


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